おうち英語と自己肯定感

こんにちは

 

 

 

自己肯定感…

当たり前のように言葉を聞くようになりましたが、

要は「子供の心を育てること」で「自分は出来る」という自信をつけてあげることです。

 

 

 

自己肯定感の土台が大きく育てば、どれだけ競争が激しい社会でも子どもたちはたくましく自分の夢に向かって突き進んで行くことができる

その土台となるのが「自分は親から愛されて、受け入れられている」という

あるがままの自分自身に対しての自信です。

 

特に小さいうちは、「愛しているよ」ということを子供にしっかりと伝える事が、自己肯定感を育む上で大切ですが、

英語という言語や西洋の文化を取り入れると、

より親からの愛情を伝えることが出来るのではないかと私は思います。

 

 

例えば、

I love you

英語では当たり前のように、子供やパートナーに

I love youと言う文化がありますよね。

 

これは英語の絵本にも沢山出てくるフレーズです。

 

腹がたってる日も、疲れた日もある。

でも、例えば寝る前に絵本を読みながら

I love you 大好きだよ

と言えたら一日がHappyに終われると思う。

 

 

他にも

Thank you for making my day!

「私の一日を作ってくれてありがとう⇒

あなたのおかげで素敵な一日になったよ。ありがとう」という意味なのですが

こういう表現は日本語にはなかなかないですよね。

こういった愛情を豊かに表現する言葉が、英語には沢山ある。

それを口にすることで、子供への愛をもっともっと伝える事が出来るんです。

また、英語って本当に褒めのバリエーションが凄い!

アメリカ人の自己肯定感の高さはやはり小さい頃からの育てられ方にあると思う。

You are the best

You are wonderful

Amazing

Awesome

など褒め言葉のバリエーションが本当に豊かで、

アメリカ人の子育てって本当に「あなたは最高よ」と言われながら、育ててる例が多い。

 

 

そんな中で育てられると「自分は凄いんだ」「自分は頑張れば何でも出来るんだ」と言う風に、育ってくるんだなぁと感じます。

おうち英語は、そんな英語の良いところを取り入れながら行っていくので、

ママと子供の自己肯定感をあげることにも繋がるのではないかなと考えています。

 

実際、叱ることも沢山ある毎日の子育て。

でも、何か褒めることがあった時に

こういう風に色々な言葉で、具体的に褒める方にすると

自分もすごく嬉しい気持ちになるし

子どもたちもとても嬉しそうにしていて、

「おうち英語を取り入れて良かったな」と思います。

 

 

おうち英語を取り入れていない方、ちょっと取り入れてみたいな〜っていう気持ちになってくれたら、嬉しいです♡

 

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